後ろむいても何もないよ

攀じる意味を追求する日々

久々の荻パン

子どもたちのPJCCの付き添いのついでに、ちょっと足のリハビリを兼ねて久々の荻パンのメモ。

成果

  • アップ2本
  • 6級 全て完登
  • 5級 4本完登 残り7本
  • 2.2本/1H 33本(1.5H)

感想

パンツ―の5級は2時間でほぼ完登できそうなところまでいけたけれど、荻パンは1.5時間でも無理だった。

微妙に荻パンの方が厳しいイメージ。

ロクスノ76号の連載「我らは石ころである」にもあったように登る密度が高ければ高いほど、レベルアップもそれなりに比例していくという記事。

確かに1年位前を思い出してみれば、登る密度が高まっていることは感じている。

しかし、ボルダーはあまりやらないので来るたびに同じグレードを登っている気がする。

その記事を元に「怪我」に気をつけてチャレンジしてみようと思う。

そこから1時間に3級、2級を20本!という風に登れるようになりたいんだけれど、いつ達成できるんだろう…笑

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